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エキスパート


最強の「すり合せ技術」

日本のものづくりを救う!
最強の「すり合せ技術」

【著者】 津曲 公二・酒井昌昭
【出版社】日刊工業新聞社(2017年)

労働生産性で主要先進7カ国で最下位を続ける日本はダメな国か?
間違いです!効率一辺倒をやめれば、わが国はもっと発展します。
従来のすり合わせ能力を「すり合わせ技術」に高めれば、他の国には ない最強の武器となります。戦略に強くなるカギも、チーム力を磨く ためにも「すり合わせ技術」が役立つことを述べています。

仕事の9割は「段取り」で決まる!

仕事の9割は「段取り」で決まる!
〜仕事の速い人は段取りに時間をかける

【著者】 伊藤 昭・酒井 昌昭
【出版社】高橋書店(2014年)

仕事の進め方を段取りの観点から、 「体系的」にまとめたもの
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仕事は半分の時間で終わる

仕事は半分の時間で終わる!

【著者】津曲公二・清水茂
【出版社】ダイヤモンド社(2013年)

仕事が遅くなる原因となるさまざまな人間行動を踏まえ、仕事につきもののバラツキを考慮した仕事術を解き明かしていきます。
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坂の上の雲

人生に役立つ『坂の上の雲』名言集

【著者】津曲公二・酒井昌昭
【出版社】総合法令出版社(2011年)

経済の低迷、政治の混迷、さらには東日本大震災で我が国はまさに国難の情況にある。筆者らは司馬遼太郎著『坂の上の雲』から、登場人物のぶれない生き方に焦点を当て「常識のウソ」から「自分らしく生きる」など8つの章で「非凡なる凡人」こそが我が国再生のカギとなることを提唱する。前著と合せ『坂の上の雲』関連二部作となる。
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坂の上の雲

『坂の上の雲』に学ぶ勝てるマネジメント

【著者】津曲公二
【出版社】総合法令出版社(2010年)

司馬遼太郎の代表作『坂の上の雲』をプロジェクトマネジメント(PM)の視点で取り上げ そのエピソードを抽出しながら、今すぐにとりかかるべきビジネスの原理原則を平易に解説した。
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実践ものづくり

実践ものづくりイノベーション
日経ものづくり編


【著者】津曲公二 共著
【出版社】日経BP社(2010年)
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newjissen

[改訂版]実践! プロジェクト・マネジメント
日経ものづくり編


【著者】【著者】中嶋秀隆・津曲公二
【出版社】PHP研究所(2008年)
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りーん

CCPMの名づけ親が著した実務者のためのバイブル
日経ものづくり編


【著者】ラリー・リーチ(小林英三監訳)
【出版社】ラッセル社(2007年)
【共訳】酒井昌昭・津曲公二他
クリティカルチェーン、PMBOK Guide、リーンを統合したPMの業界標準。CCPM(クリティカルチェーンによるプロジェクトマネジメント)の名づけ親が著した実務者のためのバイブル。
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critical

図解 コレならできるクリティカルチェーン
もう、プロジェクトは遅れない!


【著者】津曲公二・酒井昌昭・中憲治
【出版社】ダイヤモンド社(2004年)

プロジェクトは遅れて当たり前ではありません。工期(期間)短縮、不確実性の排除、複数プロジェクトを計画実行できるクリティカルチェーンを図解で解説。
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aka

クリティカルチェーン
なぜ、プロジェクトは予定どおりに進まないのか?


【著者】エリヤフ・ゴールドラット・三本木 亮(訳)
【出版社】ダイヤモンド社(2003年)
【解説】津曲公二

TOC(制約条件の理論)を平易に解説した『ザ・ゴール』のエリヤフ・ゴールドラット氏によるビジネス小説の邦訳第4弾。著者はプロジェクトマネジメントを題材に選び、TOCの適用を試みる。
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PMpro

PMプロジェクト・マネジメント
クリティカル・チェーン


【著者】中嶋秀隆・津曲公二
【出版社】日本能率協会マネジメントセンター(2003年)
【共同執筆】酒井昌昭・香月秀文ほか

プロジェクトの現場で今、プロジェクトの工期短縮や複数プロジェクトの進行管理といった課題が提示されている。その課題を解決する、クリティカル・チェーン手法について述べる。
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P2M

めざせ!P2Mプロジェクトマネジャー

【著者】酒井昌昭ほか共著
【出版社】日本能率協会マネジメントセンター(2002年)
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